【2026年最新版】おすすめプロテイン7選|40代・50代の健康づくりに現役体育教師×トレーナーが厳選

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「プロテインって筋トレをしている人が飲むものでしょ?」
「健康のために飲んでみたいけれど、種類が多すぎて何を選べばいいか分からない…」

このような悩みを抱えていませんか?

40代・50代になると、筋肉量の維持や健康づくりのためにも、毎日の食事から十分なたんぱく質を摂ることが大切です。

しかし、忙しい朝や食事量が少ないときなど、食事だけでは十分に摂れないこともあります。そんなとき、不足分を手軽に補えるのがプロテインです。

ただし、商品によって「タンパク質量」「価格」「飲みやすさ」「原材料」などが違うため、何となく選ぶと「思っていたのと違った…」となることも。

結論から言えば、初めてならSAVAS、味を重視するならビーレジェンド、コストを抑えて続けるならX-PLOSIONなど、何を重視するかによっておすすめは変わります。

この記事では、現役の体育教師×パーソナルトレーナーの視点から、40代・50代の健康づくりにおすすめしたいプロテイン7商品を比較します。

「一番高いもの」「一番人気の商品」を選ぶのではなく、自分の目的や生活に合った、無理なく続けられるプロテインを見つけていきましょう(^^)

この記事で分かること
  • おすすめプロテイン7商品の違い
  • タンパク質量・容量・価格などの比較
  • 初心者でも失敗しにくいプロテインの選び方
  • 健康・コスパ・飲みやすさなど目的別のおすすめ
  • プロテインを無理なく続けるポイント

目次

【目的別】おすすめプロテイン7選

現役体育教師×パーソナルトレーナーの視点で、40〜50代の健康づくりにおすすめできるプロテインを厳選して紹介します。

選定基準は以下の5つです
  • 品質・安全性
  • 飲みやすさ・続けやすさ
  • コストパフォーマンス
  • たんぱく質量・栄養バランス
  • 40〜50代の健康づくりにおすすめできるか

おすすめプロテイン比較表

スクロールできます
商品種類内容量1食のタンパク質価格の目安特徴こんな人におすすめ
SAVAS ホエイプロテイン100 リッチショコラホエイ980g19.5g/28g6,760円+税※メーカー希望小売価格買いやすい定番ブランド初めてプロテインを飲む人
ビーレジェンド ベリベリベリーWPC1kg20.7g/30g販売価格は購入時に確認フレーバーが豊富味を楽しみながら続けたい人
X-PLOSION ミルクチョコレートWPC3kg※購入時の商品表示を確認11,990円(税込)※公式確認時大容量コストを抑えて続けたい人
REYS ロイヤルミルクティーWPC1kg※公式確認できず※購入時に確認飲みやすさを重視味・飲みやすさ重視の人
GOLD STANDARD ダブルリッチチョコレートホエイ・WPI主体680g※公式商品24g/31g公式販売価格は変動ありWPIを主原料に使用品質を重視したい人
LÝFT WPI アロエヨーグルトWPI900g25.2g/30g8,980円(税込)※公式確認時高タンパク・すっきり系品質と味を重視したい人
Choice ゴールデンホエイ 有機ココアWPC1kgほか21.39g/30gサイズ・フレーバーで異なるグラスフェッド・人工甘味料不使用原材料にこだわりたい人

「どれを選べば良いか迷ったら、まずはSAVASまたはビーレジェンドから始めるのがおすすめです。

一方、毎日飲むためコストを抑えたいならX-PLOSION、WPIやタンパク質量を重視するならGOLD STANDARDやLÝFT、原材料にこだわりたいならChoiceも候補になります。

大切なのは、価格やタンパク質量だけでなく、自分が無理なく飲み続けられる商品を選ぶことです

※価格・容量・栄養成分などの商品情報は、2026年9月17日時点の各メーカー・販売元の公式情報をもとに確認しています。価格や商品仕様は変更される場合があるため、購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。

ここからは各プロテインの詳細を見ていきましょう。

① SAVAS(ザバス)【初心者向け】

SAVAS(ザバス)は、国内メーカーの明治が展開する日本を代表するプロテインブランドです。
ドラッグストアやスポーツ用品店でも購入しやすく、「まずは試してみたい」という初心者に人気があります。

メリット
デメリット
  • 全国のドラッグストアで購入しやすい
  • 国内メーカーならではの安心感
  • 味のクセが少なく初心者でも飲みやすい味
  • 価格はやや高め
  • コストパフォーマンス重視の方には物足りない
  • 高たんぱくを重視する方は他ブランドも候補になる

このような方におすすめ

  • 初めてプロテインを購入する
  • 健康維持が目的
  • 店舗で実物を見て購入したい
  • 飲みやすさを重視したい

② ビーレジェンド【国産・フレーバー豊富】

ビーレジェンドは「毎日飲みたくなるおいしさ」をコンセプトに開発され、豊富なフレーバーと飲みやすさで高い人気を集めています。さらに、国内製造・ホエイ100%使用・ビタミンCやビタミンB6配合など、品質面にも配慮されています。
味だけでなく品質にもこだわり、食の専門家による評価も受けています。プロテインのネーミングが面白いのも特徴です(^^)

メリット
デメリット
  • 圧倒的に豊富なフレーバー
  • ビタミン類も配合
  • 飲みやすさへのこだわり
  • 国内製造
  • 品質管理も高水準
  • 種類が多く、初めてだと迷いやすい
  • 人気フレーバーは売り切れることがある
  • 最安値クラスではない

このような方におすすめ

  • 味を重視したい
  • 色々な味を試して飽きずに飲み続けたい
  • ビタミンなど他の栄養素も入っててほしい
  • 国産ブランドを選びたい

③ X-PLOSION【大容量・継続しやすい】

X-PLOSIONは「安い・おいしい・大容量」をコンセプトに、3kgなどの大容量商品を展開し、毎日続けやすい価格を実現しています。品質や安全性にも取り組みながら、世界最安級への挑戦を掲げているブランドです。
「無理なく買い続けられる価格」は大きなメリットになります。
価格が安いからといって品質を妥協しているわけではなく、スポーツ栄養に関する団体への加盟や商品開発にも力を入れています。

メリット
デメリット
  • コストパフォーマンスが非常に高い
  • 大容量タイプが選べる
  • 豊富なフレーバー
  • 健康づくりを長く続けたい方に向いている
  • 国内工場で作られる高い品質
  • 3kgは初めての方には量が多い
  • 自分の好みに合わないと消費が大変
  • 水に溶けにくくダマになりやすい印象
  • 後味に人工的な味が強く感じる印象

このような方におすすめ

  • コストを抑えたい
  • 毎日プロテインを飲みたい
  • 筋トレや健康づくりが習慣化している人
  • 家族でなど、複数人で飲む予定がある

④ REYS【飲みやすさ重視】

REYSは、筋トレYouTuberとしても知られる山澤礼明さんが監修するブランドで、「毎日おいしく飲めること」と「品質へのこだわり」の両立を目指して開発されています。
また、たんぱく質含有量にも配慮されており、運動習慣がある方はもちろん、健康維持を目的とする40〜50代にも取り入れやすいプロテインです。

メリット
デメリット
  • ボディメイクコンテスト入賞者が監修
  • 初心者でも美味しく飲みやすい味づくり
  • 水でもおいしく飲める
  • 品質にもこだわっている
  • 店舗では購入しにくい
  • フレーバーの種類は大手ブランドほど多くない
  • 大容量サイズ(3kg)はない
  • フレーバーによりダマになりやすい印象

このような方におすすめ

  • プロテイン初心者からガッツリ筋トレ頑張っている人
  • 飲みやすさを最優先したい
  • ジュース感覚で飲みたい
  • ビタミンも一緒に摂りたい

⑤ GOLD STANDARD【品質重視】

品質を最優先するなら、外せないブランドが GOLD STANDARD(ゴールドスタンダード) です。
アメリカのOptimum Nutrition社が販売する世界中で支持される高品質プロテインの定番で、多くのアスリートやトレーニーから支持されています。

最大の特徴は、WPI(ホエイプロテイン・アイソレート)を主原料として使用し、たんぱく質含有率や品質管理に力を入れていることです。
価格は国産ブランドより高めですが、「少し高くても品質を重視したい」という方には非常に魅力的な選択肢です。

メリット
デメリット
  • 世界的な人気ブランド
  • 高品質なホエイプロテイン
  • たんぱく質含有率が高い
  • 品質管理への信頼性
  • 多くのアスリートも愛用
  • 価格は高め
  • 海外製品のため味の好みが分かれる
  • 初心者には少しハードルが高い

このような方におすすめ

  • 品質を最優先したい
  • 信頼できるブランドを選びたい
  • 溶けやすく美味しさも重視したい

⑥ LÝFT WPI アロエヨーグルト【品質・味重視】

フィットネスブランドとして誕生し、フィットネス界のカリスマ・エドワード加藤さんが監修する高品質なプロテインです。品質だけでなく、味やパッケージデザインにもこだわっています。
「プロテインは毎日飲むものだから、おいしく続けたい」という考えのもと開発されており、飲みやすさの評価も高いブランドです。

種類:WPI
内容量:900g
1食:30g
タンパク質:25.2g
公式価格:8,980円(税込・2026年8月確認時)

メリット
デメリット
  • 高品質で味も良い
  • 飲みやすく続けやすい
  • デザイン性が高い
  • フィットネスブランドとして人気
  • ボディメイクコンテスト入賞者が監修
  • 価格は高め
  • 店舗で購入できる場所が少ない
  • 初心者には少しハードルが高い

このような方におすすめ

  • 品質も味も妥協したくない
  • 毎日おいしく続けたい
  • デザインにもこだわりたい

⑦ Choice ゴールデンホエイ グラスフェッド【品質重視】

「毎日飲むものだからこそ、できるだけ原材料にもこだわりたい。」
そのような方におすすめしたいのが、Choice(チョイス)ゴールデンホエイ グラスフェッドです。

一般的なホエイプロテインとの大きな違いは、牧草(グラス)を中心に育てられた牛の乳を原料とした「グラスフェッドホエイ」を使用している点です。
さらに、人工甘味料・保存料・着色料を使用していない商品もラインアップされており、できるだけシンプルな原材料にこだわりたい方から高い支持を集めています。

種類:WPC
内容量:1kg・500g・2.2kg
有機ココアのタンパク質:21.39g/1食約30g
特徴:ニュージーランド産グラスフェッドホエイ・人工甘味料不使用

メリット
デメリット
  • グラスフェッドホエイを使用
  • 原材料へのこだわり
  • 人工甘味料不使用の商品も選べる
  • ナチュラル志向の方から人気
  • 価格は高め
  • 店舗では購入しにくい
  • 味の種類は多くない

このような方におすすめ

  • 品質を最優先したい
  • グラスフェッドに興味がある
  • 人工甘味料をできるだけ避けたい
  • 長く健康づくりを続けたい

ここまで7つのプロテインを紹介しましたが、「結局どれを選べばいいの?」という方も多いと思います。
そこで、目的別におすすめの商品をまとめました。

あなたの目的おすすめ
初めてプロテインを飲むSAVAS
味を重視したいビーレジェンド ・ LYFT
コストパフォーマンスを重視X-PLOSION
飲みやすさを重視REYS
品質を最優先したいGOLD STANDARD
原材料にこだわりたいChoice ゴールデンホエイ
総合的なバランスを重視ビーレジェンド

プロテインを始めるならシェーカーも用意しておくと便利

初めてプロテインを購入する方は、シェーカーも一緒に用意しておくと便利です。

シェーカーはどれも同じように見えますが、実際には「混ぜやすさ」「洗いやすさ」「持ち運びやすさ」などに違いがあります。

毎日のように使うものだからこそ、自分の使い方に合ったものを選ぶとプロテインも続けやすくなります。

使いやすい商品を比較したい方は「プロテインシェーカーおすすめ7選」も参考にしてください。
▶プロテインシェーカーおすすめ7選を見る


40代・50代こそプロテインを活用したい理由

「プロテイン=筋トレをする人の飲み物」というイメージがありますが、プロテインはタンパク質を補うための食品です。

40代・50代でも、まず大切なのは肉・魚・卵・大豆製品・乳製品などからタンパク質を摂ること。そのうえで、忙しい朝や食事量が少ない日など、食事だけでは不足する分をプロテインで補うと考えると分かりやすいでしょう。

私自身、パーソナルトレーナーとして40代・50代の方を指導する中でも、「朝食ではタンパク質をほとんど摂っていない」「食事だけでは必要量を確保しにくい」といった相談を受けます。

プロテインは食事の代わりではありません。自分の食生活を確認し、必要なときに補助として取り入れることが基本です。

タンパク質の働きや1日に必要な量については「タンパク質の基本」で詳しく解説しています。
▶:タンパク質の基本


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プロテインの選び方

プロテインにはさまざまな種類があり、価格やタンパク質量、味、原材料なども商品によって異なります。

ここでは、40代・50代の初心者が失敗しにくい選び方を紹介します。

ホエイ・ソイ・カゼインの違いで選ぶ

プロテインには、主にホエイ・ソイ・カゼインなどがあります。

種類主な特徴
ホエイ牛乳由来。商品数が多く、運動する人にも選ばれている
ソイ大豆由来。乳製品を避けたい人の選択肢になる
カゼイン牛乳由来。ホエイとは性質が異なる

今回紹介している7商品は、ホエイプロテインが中心です。

ただし、「ホエイなら誰にでも最適」というわけではありません。目的、食生活、乳製品との相性などを考えて選びましょう。

3種類の特徴や選び分けについては「ホエイ・ソイ・カゼインの違い」で詳しく比較しています。
▶ホエイ・ソイ・カゼインの違い

たんぱく質含有量で選ぶ

商品によって、1回で摂れるたんぱく質量は大きく異なります。

目安としては、1食あたり20g前後のたんぱく質が摂れる商品を選ぶと、効率よく不足分を補えます。
また、たんぱく質含有率が高い商品ほど余分な糖質や脂質が少ない傾向があり、ダイエット中にも取り入れやすいでしょう。

甘さ・飲みやすさ・続けやすさで選ぶ

どれだけ品質が良いプロテインでも、味が苦手だと続きません。
プロテインは毎日継続することが重要なため、自分が「おいしい」と感じられる商品を選ぶことが成功のポイントです。

私が指導するお客様にも、「まずは好きな味を選びましょう」とお伝えしています。
続けられることが、健康づくりでは何より大切です(^^)

コストパフォーマンスで選ぶ

プロテインは継続して利用する食品なので、商品価格だけでなく「1食あたりのコスト」も確認しましょう。
大容量の商品は購入価格が高くても、1食あたりでは安くなる場合があります。

一方、価格だけで選ぶのではなく、

  • 1食あたりのタンパク質量
  • 内容量
  • 味・飲みやすさ
  • 無理なく継続購入できる価格か

まで確認して選ぶことが大切です。


プロテインを飲むタイミング

プロテインは「必ずこの時間に飲まなければいけない」というものではありません。

大切なのは、1日の食事で不足するたんぱく質を補うことです。

たとえば、

  • 朝食でたんぱく質が不足しているとき
  • 運動前後の栄養補給
  • 間食としてたんぱく質を補いたいとき

など、自分の食生活や運動習慣に合わせて取り入れると続けやすくなります。

「運動前と後ではどちらがいい?」「1日に何回飲めばいい?」など、具体的な飲み方については「プロテインの飲み方ガイド」で詳しく解説しています。
▶プロテインの飲み方ガイド


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よくある質問(FAQ)

プロテインは毎日飲んでも大丈夫ですか?

はい。食品の一つであるため、適量であれば毎日飲んでも問題ありません。

ただし、プロテインだけに頼るのではなく、肉・魚・卵・大豆製品などからもたんぱく質を摂ることが大切です。

プロテインを飲むと太りますか?

普段の食事+プロテインで摂取カロリーが消費カロリーを上回る状態が続けば太る可能性があります。

プロテインもカロリーを含むため、食事とのバランスを考えて摂取しましょう。

「摂取カロリーと消費カロリーの仕組み」

「PFCバランスの計算方法」

女性でも飲んで大丈夫ですか?

もちろんです。
女性も筋肉や肌、髪などの健康維持にたんぱく質は欠かせません。

特に食事量が少ない方やダイエット中の方は、不足分を補う方法として活用できます。

プロテインだけ飲めば健康になれますか?

いいえ。
プロテインはあくまで「栄養補助食品」です。

健康づくりには、

  • バランスの良い食事
  • 適度な運動
  • 十分な睡眠
  • ストレス管理

が基本になります。

ホエイとソイ、初心者はどちらを選べばいいですか?

迷ったらホエイプロテインがおすすめです。
飲みやすく種類も豊富で、運動をする方にも健康維持を目的とする方にも幅広く活用できます。

一方で、乳製品でお腹がゴロゴロする方や、腹持ちを重視したい方や植物性たんぱく質を選びたい方はソイプロテインも良い選択肢です。

ソイプロテインを中心に比較したい方は、「ソイプロテインおすすめ7選」で選び方や商品ごとの違いを詳しく紹介しています。

▶「ソイプロテインおすすめ7選」

現役体育教師×パーソナルトレーナーから一言

パーソナルトレーニングの現場でみなさん
「プロテインへの興味はあるけど何か不安もある」
といった印象を受けます。

なので、今回のブログでプロテインのことを知っていただいて、自分に必要だと思ったら試してみて下さい(^^)

直接相談をしてみたいという方は、
・ブログのお問い合わせページ
・インスタグラム
・公式LINE
にて、お気軽にメッセージください(^^)


まとめ

40〜50代では筋肉量や体力の低下を防ぐためにも、毎日のたんぱく質摂取がこれまで以上に重要になります。
その補助食品としてプロテインを摂取するのは1つの選択になります。

今回紹介したポイントの振り返り
  • プロテインは不足したたんぱく質を補う栄養補助食品
  • 40〜50代は食事だけでは必要量を満たしにくい
  • 初心者はホエイプロテインがおすすめ
  • 自分が重視したいことに合ったものを選ぶ(味・コスパ・品質)
  • プロテインだけでなく、食事・運動・睡眠を整えることが大切

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プロテインを始める準備をしたい方へ

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無理なく続けられる環境を整えて、毎日の健康づくりに役立てていきましょう(^^)

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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